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白い門柱と植栽でつくる、坪庭への入口
白い門柱と低木の植栽で、通りから坪庭へ向かう入口を整えました。ポストとインターホンを門柱にまとめ、日々の出入りがしやすい配置にしています。
GALLERY
和室から眺める坪庭に、四季を感じる静けさが欲しい。
苔と巨石を組み合わせ、和室から一枚の絵のように眺められる坪庭に仕上げました。砂利敷きで水はけを確保しつつ、奥行きのある景色を演出しています。

STEP 01
一つひとつ表情の異なる自然石を選び、苔の緑と響き合うように配置しています。砂紋の一本一本まで、静けさを意識した仕上げです。







白い門柱と低木の植栽で、通りから坪庭へ向かう入口を整えました。ポストとインターホンを門柱にまとめ、日々の出入りがしやすい配置にしています。

Y様
60代ご夫婦
浜松市中区
坪庭
和室から眺める坪庭に、静けさがほしいとお願いしました。朝、障子を開けるたびに気持ちが落ち着きます。苔と石、白い砂利だけの構成が、私たちにはいちばんしっくりきました。
限られた広さでしたが、石の据え方ひとつで奥行きが変わるのだと教えていただきました。来客のたびに、最初にご案内する場所になっています。
読むだけでも、日取りを決めるのでも構いません。ご都合に合う入口をお選びください。