リビングの続きに、ウッドデッキという居場所。
南区で施工した樹脂ウッドデッキは、リビングの延長として毎日使っていただいていると伺いました。天然木と違い季節ごとの手入れが要らないぶん、「気軽に外へ出る」という習慣そのものが暮らしに根づいたそうです。素材選びは、暮らし方の選択でもあります。
この庭の施工事例を見る →
竣工した庭は、そこで終わりではありません。芝が根づき、木々が葉を茂らせ、 灯りが夜を照らす――季節ごとに表情を変える庭の様子を、少しずつお届けします。
南区で施工した樹脂ウッドデッキは、リビングの延長として毎日使っていただいていると伺いました。天然木と違い季節ごとの手入れが要らないぶん、「気軽に外へ出る」という習慣そのものが暮らしに根づいたそうです。素材選びは、暮らし方の選択でもあります。
この庭の施工事例を見る →
西区のお客様より、夏の夜にライトアップされたお庭でご家族が食事を楽しまれている様子をお写真でいただきました。ライティングは「見せるため」だけでなく、日が落ちてからも庭で過ごす時間をつくるための設計です。灯りの数より、灯りの置き方にこだわっています。
この庭の施工事例を見る →
浜北区の邸宅では、シンボルツリーの若葉が石畳の陰影と重なり、竣工時よりも一段と邸宅全体を引き立てています。天然素材は経年で色艶が増す一方、植栽は季節ごとに違う顔を見せる――この二つの時間軸が重なるのが、外構デザインの面白さです。
この庭の施工事例を見る →
中区の坪庭は、梅雨の時期にいちばん美しい表情を見せます。雨に濡れた苔の緑は、晴れた日には出せない深みを帯びる――施工時には想像しきれなかった季節ごとの変化に、お客様ご自身が気づいてくださることが、私たちにとって何よりの励みです。
この庭の施工事例を見る →
浜松市東区で手がけたお庭は、施工から半年で芝がしっかりと根づきました。休日にシートを広げてお子様が駆け回る姿を見せていただき、庭は「完成した日」よりも「使われ始めた日」からが本番なのだと、あらためて感じています。
この庭の施工事例を見る →
生垣や庭木の剪定は、新芽が動き出す前の3月と、成長が落ち着く11月が適期です。放置してしまうと形が崩れるだけでなく、風通しが悪くなり木自体の負担にもなります。当社では竣工後のお客様にも、季節ごとのお手入れ時期をご案内しています。
庭だよりは、季節の節目ごとに更新していきます。
読むだけでも、日取りを決めるのでも構いません。ご都合に合う入口をお選びください。